What we can?

一般的な結婚式場の仕組みと料金形態
写真 2021-03-04 9 53 38.png

​日本の従来のブライダル業界では、

結婚式場と新郎新婦様が契約を交わし、

そこに属するプランナーが、式場と提携している商品を仲介役として新郎新婦様に販売をします。

スクリーンショット 2021-04-20 16.04.53.png

​運営では、莫大な広告費と会場の維持費や人件費が主にかかってくるので、

それらを回収する為に、お客様が選ぶそれぞれのアイテム(衣装、写真、司会、装花など)の原価に対して

約40~50%以上の利益を上乗せしていると言われています

それにより金額に対して商品が見合っていない、良いものを選ぶと金額があがってしまうという、

また衣装や色々なアイテムに持込み料がかかってしまうという結果になってしまうのです。

​YOUR WEDDING&DESIGNの仕組みと料金形態
2.jpg

弊社では直接新郎新婦様と契約を結ぶため、

対等な立場でおふたりにアイテムやパートナーをご提案することが出来ます。

会場ベースではなく、会場には基本的に料飲などをお願いし、他のアイテムは持ち込みにて手配することが可能です。

もちろんお二人のお好きなクリエイターさんにお願いすることも可能ですし、私も数ある選択肢の中から

お二人に合ったものをご提案させていただきます。

スクリーンショット 2021-04-20 16.05.07.png

新郎新婦様にはプロデュースフィーとして対価を頂く代わりに、

アイテムに関してはほぼ入り値でご紹介させて頂くことが出来ます。

その為、お二人が価値の感じるものに対して、正当な金額で依頼することが可能です。

こだわりたいところにはこだわって、節約したいところは節約するということが通常の式場での結婚式より可能になります。

​こんな新郎新婦様に選ばれています

00094_edited.jpg

​O R I G I N A L

自分たちらしさって

どんなのかわからないけど、

​人と同じようなことはしたくない

Q U A L I T Y

衣装や写真、装花など

自分たちが

本当にいいと思ったものを選び、

​ウェディングを構成したい

143_edited.jpg

​U N N O R M A L

従来の結婚式の流れや形には違和感があり、魅力を感じていない。

常識とらわれず

​自分たちにあった進行でしたい

式場の雰囲気や建物

よりも、いかにその場所を自分たちらしくコーディネートしたい

​C O O R D I N A T E